運動会のテントにColemanパーティーシェードDX300+をおすすめする理由

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子どもの1大イベントとなる運動会!子どもの成長を見る楽しみの行事ですね。

春・秋の屋外は日差しが強いのでテントが必要となってきます。

わが家が使用しているColeman(コールマン)のパーティーシェードDX300+を選んだ理由をご紹介します!

 

 

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大きさ

わが家の使用した時は子ども2人・大人6人の計8人で使用しました。

コールマンのパーティーシェードDX300+の大きさは約縦3m×横3m×高さ2.25mです。

周りの方もだいたいこの大きさだったので約3m×3mぐらいで探されると良いと思います(^^)

 

もう1サイズ大きいパーティーシェードDX360+もあります。

パーティーシェードDX300+で8人で使用するのに問題のない大きさでした。みんな陰の中にきちんと入れます(^^)誰かに日が当たると気を遣いますからここはポイントですね。

 

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日光をブロック

買ってよかった!と1番実感したのはこれです!ギラギラ太陽の入り方が全然違います!パーティーシェードDX300とパーティーシェードDX300+と形も同じものがありますが、違いは日光の遮断力です!

その分、値段も定価で8,000円お高くなります。買うときは安い方がいいなぁととても悩みましたが、実際に使ってみて暑さの感じ方が違うのと、庭でバーベキューをしたりと使う用途があるので8,000円は無駄ではなかったと思います(^^!!

運動会の炎天下の中、1日太陽の下にいるのは思ったより暑さが堪えます。暑さ対策を重視される方はパーティーシェードDX300+をオススメします。

 

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高さが調整できる

高さが3段階調整できます。
1番高い高さは、旦那は178cmありますが立っても高さの心配は全くありません。

普段のバーベキューをする時は高くして、運動会の座っている時間が長い時は1番低くして使用してます。

 

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設営が簡単

初めての時は少し悩みましたが、1度組み立ててみると簡単です。

慣れれば1人でも組み立てられるようになりました。

運動会はタイムスケジュールが決まっているので設営・撤去が簡単にできる方が良いです。

 

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デメリット

重さが16.5kgあります。女性1人で持つのは中々の重さです。3歳のわが子と一緒ぐらいあります(^^;

駐車場から距離がある場合、テント運びだけで1人両手がふさがってしまいます。
キャリーワゴンを使って運びました。

 

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