液体はみがきと洗口液の違いは?似ているようで使い方が全く違う

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ことば



液体はみがきと洗口液の違いは?

リステリンやモンダミンなどたくさんの液体の商品が発売されていますね。

どれも歯磨きの後に口に含んでゆすいで捨てるものだと思ってました。
「液体はみがき」と「洗口液」があり、使い方・違いを紹介していきます。

 

液体はみがきとは

液体歯磨きは、液体タイプの歯磨き剤です。

チューブタイプの歯磨き粉のように使用します。口に含んですすいだ後にブラッシングします。

チューブタイプと違い、研磨剤を含まないので歯を傷つけにくくやさしい歯磨き剤です。

 

有名なものにリステリンなどがあります。

 

 

洗口液とは

洗口液は、歯を磨いた後や、口臭が気になるとき、うがいをするときに使います。

歯磨きの代わりではなく、歯磨き+αとして使います。

口内トラブルの原因となる食べカスやミクロの汚れ、ネバネバを洗い流してくれます。

 

モンダミンなどがあります。

 

液体歯磨きは歯磨きのために使うもの
洗口液は歯磨きとは別に使うもの

それぞれ使い分けて、商品によっても、アルコールの有無や、味が全然ちがうので自分に合ったものを見つけてください(^^)

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