これはあってよかった!子どもの入院の付き添いに必要なもの・あると便利なものリスト

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5歳になるわが子が入院をすることに。入院すると親も中々外出できないので忘れ物がないか、何が必要なのか準備段階では分からない事も多いですよね。
実際に入院してみてあって良かったもの・必要なものをリストにしてみました。

参考にしていただければと思います。

 

必要なもの

・保険証
・診察券
・母子手帳(必要に応じて)
・おくすり手帳
・子ども医療費助成金受給者証(必要に応じて)
・限度額適用認定証(高額医療費の場合)
・入院の資料(事前に病院から渡されている場合)
・印鑑

・着替え(下着・靴下・パジャマ・服・羽織る物(冷暖房が寒い場合があるので))
・おむつ、おしりふき(必要に応じて)
・歯ブラシ、歯磨き粉・糸ようじ
・シャンプー、リンス、ボディソープ、洗顔
・バスタオル、タオル
・BOXティッシュ
・ビニール袋(ゴミや着替え入れ)
・ウェットティッシュ
・除菌シート・除菌スプレー
・コップ(割れないプレスチックか使い捨てのコップでも)
・スプーン、フォーク、お箸、お皿
・マスク
・お絵かきセット・折り紙・ノート・絵本・ゲームなど子どもの好きなもの
・イヤホン(大部屋でテレビを見る時)
・お茶・ポカリなどの飲み物
・化粧水などのスキンケア用品
・洗濯用洗剤
・スポンジ
・食器洗剤
・インスタント味噌汁、カップスープ、カップラーメン、パンなど日持ちするもの
・ゼリー、プリン、ヨーグルトなど子どもが食べれるもの
・スティックコーヒー、紅茶など親の気分転換に
・携帯充電器(PC、ゲームの充電器など)
・めがね、コンタクト、液
・生理用品
・ドライヤー(病院によって貸してくれるところもあります)

あると便利なもの
・爪きり(意外と気になりました。子どもは特に1週間も入院すれば結構伸びます)
・レンジ対応の皿(共同で使えるレンジが置いてありました。買ってきた総菜など温めなおせます)
・耳かき
・スリッパ(病院によっては危ないので禁止されているところもあります)
・ラップ(残したものなど冷蔵庫で取っておけます)
・S字フック(荷物が多いので置き場がない時に便利です)
・レジャーシート(荷物置きに活躍しました)
・椅子(個室はソファーが置いてあったりします。大部屋だと丸いパイプ椅子の場合が多いのでキャンプなどで使う折りたたみ椅子があると疲れ方が全然違います)
・ハンガー(タオルなど濡れているのを乾かす場所に意外と困ります)
・ティファール(カップ麺を持っていっていたので毎日使いました)
・ポケットWi-Fi(持っている方は必需品です)
・電源タップ(携帯・PCなど複数使用する場合)
・ルームソックス(寒い時は足元を温めるとだいぶ違います)
・延長コード(携帯の充電が届かない場合があるので)
・水のいらないシャンプー(付き添いはお風呂に一緒に入れない場合があります。洗い流さなくていいのでオススメです)
・枕(私は枕がないと寝れないので必需品でした)
・千円札・小銭(テレビカードは千円札しか使えない場合が多いです)
・ストロー(ベッドに横になったままでも飲みやすいです)
・置き時計(時計が無い場合が多いので小さいものがあると便利です)

 

 

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