アイラップが他のポリ袋より優秀な点・便利な使い方をご紹介

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キャンプ



アイラップをご存知でしょうか?一見、ポリ袋と変わりないですよね。

このアイラップ、色々な用途に使えとても便利なんです。

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アイラップとは

アイラップは「岩谷マテリアル(株)」から販売されている商品です。

ラップのように使えるポリ袋→アイラップ

岩谷と聞くと思い浮かべる方も多いかと思います。カセットコンロやカセットガスでおなじみの「岩谷産業(株)」
「岩谷マテリアル」は岩谷産業のグループ会社となります。

スーパーやホームセンター、ドラッグストアなどで販売されているようです。

私は、家の近くのドラッグストア数件見ましたが見つからず、コメリで見つけることが出来ました。価格は100円前後(60枚入)です。

また、アマゾンや楽天などの通販で購入することも出来ます。

 

1番の特徴は「耐久性」です。普通のポリ袋との大きな違いだと思います。

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熱湯ボイルできる

耐熱温度は約120℃です。

袋に食材・調味料を入れて、鍋でボイルすることが出来ます。
袋の中に調味料を入れるので、1つの鍋で複数の料理を一気に作れます。

オススメのフワッとオムレツの作り方
たまご 2個
チーズ お好みで
牛乳 大さじ2
塩 少々
材料を袋の中に入れて、沸騰した鍋に入れて15分ほど待てば、とろふわオムレツの完成です。

鶏肉をボイルさせれば蒸し鶏ができます。

また、米と水を入れればお米も炊くことができます。

水分を逃がさないのでふっくらジューシーな料理ができます。

揉みこんでも破れないほど丈夫なので袋の中で食材と調味料を混ぜ合わせることができます。

 

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冷凍できる

耐冷温度は-30℃です。

冷蔵・冷凍が可能です。

朝、下味をつけて冷蔵庫で冷やして夜調理したり、冷凍したりと生活に合わせて色々な使い方ができます。

仕事から帰ってきて夜ご飯を作るのはバタバタするので焼くだけの状態だと楽ですね。

また、キャンプの時にも役立ちます。家で食材を切って味付けをしてアイラップに入れて行くとキャンプ場で焼くだけなので洗い物が減り便利です。

 

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レンジOK

小分けにしてアイラップに入れて冷凍していたものを、そのままレンジでチンできます。

また、野菜をチンしたいときにも使えます。

直接置かず耐熱皿にのせてチンしましょう。

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サイズが大きめ

サイズは横25cm×縦35cmと大きめになります。

我が家は4人家族ですがキャンプに持って行くとき4人分しっかり入ります。

 

ポリ袋で湯煎調理やキャンプの際に活躍するアイラップです。

 

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(60枚入り)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アイラップUF ポリ袋(60枚入*3コセット)
価格:574円(税込、送料別) (2020/7/29時点)

楽天で購入

 

 

 

 

(100枚入り)

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アイラップ100 エンボスタイプ(100枚入*3コセット)
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